【PR】圧倒的に安い賃貸!ビレッジハウスは1つの選択肢としてアリなのかも

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引越し先を決めるときに気になることの1つが初期費用だと思います。

この初期費用について『敷金、礼金、更新料、手数料すべて0円』という圧倒的な安さをウリにしているのがビレッジハウスです。

安いのは良いけどその反面どうなの?という疑心暗鬼になってしまうと思いますが、いろいろと調べてみたところ、選択肢としてはアリなのかもと思いました。

ということで、ビレッジハウスについてご紹介します。

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ビレッジハウスとは?

賃貸管理会社

低価格家賃のマンション「ビレッジハウス」を管理・運営しているのは、 ビレッジハウス・マネジメント株式会社という外資系の企業で、ソフトバンクグループの一員なのだそうです。

「ビレッジハウス」の仕組みとしては、厚生労働省の管轄下にあった雇用促進住宅(雇用保険をもとに建てられたマンションというか団地のイメージ)を一括して買い取り、それをリノベーションして賃貸物件として売り出したものです。

だからこそできた低価格ということで、大家さん界隈では破格の家賃に戦々恐々としているようです。

圧倒的に安い初期費用

こちらはビレッジハウスの公式サイトで紹介されている、家賃45,000円の場合の初期費用比較です。

こうやって数字で出されると『敷金、礼金、更新料、手数料すべて0円』という圧倒的な安さがよく分かりますね。

さらにキャンペーンも

広告塔はカンニング竹山さん。

いまなら家賃キャッシュバックや、カーテン&シーリングライトをあわせて3万円までサポートしてくれるそうです。

どちらでも選べるので、キャッシュバックを選んで、カーテン&シーリングライトは自分で探した方がお得かもしれません。

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ビレッジハウスが向いている人

外国的な感覚の日本人や、外国人

これだけの低価格だけあって、反面として、リノベ物件なので建物自体が古いということはあるようです。

また、管理費などもない物件が多く、結構な放置具合になっているというブログも見かけました。

ググると結構いろいろな体験談が出てきて面白いのでぜひ。

 

僕の印象としては外国みたいだな~と思いました。

日本は過剰なまでのサービスがつきもので、その分、支払うお金が大きくなりがちです。

ビレッジハウスは無駄を省いて安いのです。

実際に外国人でも留学生や奨学金をもらっている日本人学生でも、応相談で審査してくれるそうですし、普通の賃貸だと審査さえしてもらえないという層にも救いになるかもしれません。

ミニマリスト

僕も最初は勘違いしていたのですが、安いからといって部屋が狭い訳じゃありません。

だから荷物が多くてもビレッジハウスの部屋に入るのは難しくはなさそうです。

それでも、上記でも言ったように、ビレッジハウスは無駄を省いて安いということなので、そのポリシーはミニマリストに通じるところでもあり、そういう人には適する可能性が高いです。

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まとめ|選択肢としてはアリなのかも

『敷金、礼金、更新料、手数料すべて0円』という圧倒的な安さ、そして、結構広いのに家賃が安いというビレッジハウスは、選択肢としてはアリなのだと思いました。

大家さん界隈で価格破壊と言われているのは確かですので、とにかく安さにこだわりたいという方は一度ビレッジハウスで物件検索をしてみてください。



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